花香月山/鶏足山

0

    JUGEMテーマ:登山

    JUGEMテーマ:茨城/イバラキ

     

    みなさん、こんにちは。

    過去の山行記です。お暇ならどうぞ。

     

    2015年2月28日 花香月山(378m)/鶏足山(430m)

     

    花香月山(はなかりさん)、名前に期待してしまいますね。

    栃木と茨城の県境の山です。

    2月初旬、雪が降った数日後に行ってみたら山頂付近はけっこう雪が残っていてルートがわからず、また、雪の上に新しい猪の大きな足跡がたくさんあったので断念して2月下旬に改めて行ってきました。

     

    花香月山頂は、わかりずらいと言うか何の変哲もない場所でした。眺望も無いし。

    やっぱり名前に騙されたな。

    山頂から鶏足山に向かって歩き始めてすぐに、黄色い杭を境界杭と勘違いして変な方向へ行ってしまいました。

    なんとなく人の歩いた跡があったので、変だなと思いながらもどんどん下ってしまい、民家の横の舗装路へ下りてしまいました。

    そこは車を停めた場所のすぐそばでした。

    何をやっているんだオレ!すでに疲れ果ててしまいました。

    もう一度スタート地点から歩くのはしゃくなので、舗装路を鶏足山方面へ歩き、尾根に近そうな場所から斜面をよじ登りました。

     

    鶏足山頂は2人先行者がいて弁当を食べていました。

    眺望も良く、日光連山がきれいに見えました。

     

    帰路、どこで間違ったのか確認したところ、「こんなところで間違うなよ!」という場所でした。

    やっぱり黄色い杭にこだわって下ばかり見て歩いていたことが失敗の原因でした。

    まぁ、良い経験になりました。

     

     

    過去の日記はこちら

    久慈浜だっぺ。

     


    にほんブログ村


    山の本14 岳/石塚真一

    0

      JUGEMテーマ:登山

       

      みなさん、どうも。

       

      弟が送ってきた山の本シリーズ『岳(石塚真一 全18巻』

      存在は知っていたけど読んだことのない本の代表のような本です。

      面白かったです。

      もしかして、この漫画が発表された当初は、死者がリアルに描かれていることに反響があったのではないでしょうか。

      少なくとも自分は、この漫画を読んで、登山届提出または家族に行先および行程を知らせて行く事の重要性がわかりました。

       

       

       

      にほんブログ村 アウトドアブログ 軽登山・トレッキングへ
      にほんブログ村


      リハビリ山行

      0

        JUGEMテーマ:茨城/イバラキ

        JUGEMテーマ:登山

         

        昨日、ブログを更新した後に、アクセスログを見て驚きました。

        毎日、多くの人が訪問してくれていたんですね。何か月も更新していなかったのに、、、

        改めて厚くお礼申し上げます。

         

        腰痛も少し改善してきて、昨日、釣りに行ったところ大丈夫そうだったので、今日は山に行ってきました。

        竜神ダムから明山往復、約4時間の行程です。

        長い距離、長い時間歩くことに不安があるので、平地歩きと山歩きをほどほどにミックスしたコースにしました。さらに、保険の意味で女房を連れて行きました。(まぁ、女房連れだとゆっくり歩くことになるので、腰には良かったか?)

         

        竜神大吊り橋の下からスタート

        1時間ほど舗装された遊歩道を歩きます。

         

        竜神大吊り橋からはバンジージャンプをやってました。

        100m落ちるそうです。ちなみに料金は16,000円。

        んん〜、お金払って怖い思いする人の気持ちがわからない。(前にも書いたっけ?)

        100万円くらいもらえるならばやってもいいかな。

         

        ダム湖ではカヌー体験もやってました。

        これならばやってみたいですね。

         

        遊歩道終点の亀ヶ渕。

        明山までは1時間程度ですが、けっこうきつい上りです。

        ちなみにここから竜神川を遡行する人もいるようですが、出来るんでしょうか?

        たしか上流というか源流は、奥久慈男体山のふもとの持方集落あたりまで続いているはず。

         

        明山の山頂は狭いけど、けっこう好きな場所です。

        正面に奥久慈男体山や篭岩山、遠くには那須や高原山も見えました。(写真ではわからないけど)

         

        はたして、腰の具合はどうでしょうか?

        明日の朝、起き上がれるか?

         

         


        リハビリ釣行

        0

          JUGEMテーマ:茨城/イバラキ

           

          ういっす、久しぶりです。

          ブログの書き方(更新方法)忘れてしまい、四苦八苦しながら思い出しました。

           

          1月に筑波山へ行ってから今まで海にも山にも行きませんでした。

          忙しく、腰痛などもあり、更新も出来ない状況でした。

          やっと落ち着いてきたのでキス釣りに行ってきました。

           

          2時間半で小型7匹。

          いつものパターンですな。

          これで私の日常が戻りましたね。

          相変わら盛り付けがいい加減(これも私の特徴か?)

           

          で、これからどうすればアップロード出来るんだっけ?

           

           


          山の本13 大イワナの滝壺/白石勝彦

          0

            JUGEMテーマ:登山

             

            みなさん、こんにちは。

             

            自分は淡水の釣りはやらないけど(興味は大いにあるけど時間も金もない)、山の奥深く野営しながら源流を釣り歩き、40cmときには50cmの大イワナを何匹も釣り上げるなんて、夢の世界です。

            日本に秘境が残っていた頃のFishing Dreamですね。

             

            登山の技術、サバイバル技術、釣りの技術すべてが高次元で出来てこその釣行ですから、誰でも出来るわけではありませんが、この本を読んで源流釣行に憧れた人は多いでしょう。

             

            この本の存在は知っていましたが、やっと最近読みました。

            自分が若い頃にこの本に出会っていたら、どうだったでしょうね?

             

             

            過去の日記はこちら

            久慈浜だっぺ。

             


            にほんブログ村


            ハゼ釣りの思い出

            0

              JUGEMテーマ:茨城/イバラキ

               

              みなさん、どうも。

               

              またまた古い話で恐縮です。

              歳を取ると、昔の記憶を語りたくなるというか、残したくなるものです。ご理解ください。

               

              中学生の頃まで、久慈川河口は今の形と違っていました。

              今は日立市と東海村の境を東にまっすぐ海に注いでいますが、昔は直角に1kmほど北進してから海に注いでいました。

              現在の久慈サンピア日立やおさかなセンターがある場所は久慈川で、サンピア前の国道245号は砂州(通称:向こう渚)でした。

              この砂州の内側である久慈川河口は、いろいろな魚が釣れる場所でした。

              秋に遡上する鮭をギャング針を遠投して狙う違法?な釣り。釣り上げたらすぐに衣服の中に隠して持ち帰る。または砂に埋めて暗くなってから掘り出しに来るなどスリルのある釣り(スリルか?)を、子供ながらに憧れて見ていました。(確か、河口での鮭釣りは違法ですよね。)

               

              ハゼ釣りの話でしたね。

               

              近所の今はなき小松釣具店でお猪口1杯分100円くらいのゴカイ(本ゴカイ)を買ってハゼ釣りをするのが本道の時代でした。

              小松釣具店の店先に立てかけてあった3mほどの竹の一本竿(述べ竿)を買って、1〜2号のテグスをミチイトにして、ゴム管・棒ウキ(トウガラシウキ?)・カミツブシ・サルカン・袖針(5号くらい)で水深50cmほどの波打ち際でウキ釣りが当時のハゼ釣りのパターンでした。

               

              当時、お猪口一杯分100円のゴカイは、子供にとってぜいたく品でした。

              そこで、ハゼ釣りの前に自転車にスコップとブリキのバケツを積んで茂宮川河口へゴカイ掘りに行きました。

              「もくちゃ」と呼んでいた本ゴカイよりも太くて雑な感じのゴカイがいくらでも採れました。

              ついつい、1日の釣りに使う分より多く採ってしまい、余らせて死んでしまったもくちゃを川に捨てに行くこともしょっちゅうでした。

               

              当時の久慈川河口では、波打ち際からほんの数メートル先の短い延べ竿で届く範囲でハゼが釣れました。

              小型も多かったですが、15cmクラスは普通に釣れましたし、時々20cmクラスも釣れました。

              投げ釣りやみゃく釣りもやらず(道具が無いから、やりたくても出来ない。)ウキ釣りだけやってました。

              小さいカミツブシに小型の棒ウキなので、良型が掛かると海底を走り回る(泳ぎ回る)手ごたえが楽しかったですね。

               

              ハゼはいくらでも釣れるので、朝から夕方までやるとバケツ一杯になってしまいます。

              子供には、途中で止めるという分別なんかありませんから、毎回釣れるだけ釣ってしまいます。

              家に持ち帰ると母親に叱られます。

              「どうせ食べないのに、こんなに釣ってきて!」

              そう、母親はハゼを調理してくれませんし(そりゃそうだよね、こんな小さい魚が大量じゃ)、調理されても当時の自分は食べないし。

              結局、翌日になって、バケツ一杯の死んでしまったハゼを久慈川へ捨てに行くことになります。

               

              贅沢な時代でした。

              そして、もったいないことをしました。

              今じゃ、久慈川河口で小型のハゼを10匹釣るのに四苦八苦していると言うのに、、、

               

              歳を取った今でも夏から秋にハゼ釣りに行くのは、あの頃の記憶が蘇るからかもしれません。

               

               

              過去の日記はこちら

              久慈浜だっぺ。

               

              にほんブログ村 アウトドアブログ 軽登山・トレッキングへ
              にほんブログ村


              山の本12 鈴木みきさんの本2冊

              0

                JUGEMテーマ:登山

                 

                みなさん、どうも。

                 

                 

                鈴木みきさん、以前1冊紹介しましたね。

                 

                山の先輩である弟No.1が、いろいろな山関係の本を送ってくれます。

                山と渓谷のバックナンバー1年分とか、所属している静岡の山岳会の会報とか。

                この本もそのうちの2冊です。

                 

                ,△譴鮨べに、この山に行ってきました

                この本は、山歩きの本ではありますが、主に「酒を飲むこと」が書かれています。

                特にビール。

                この人たち(みきさんと山仲間)は、山でビール(時には日本酒も)を飲むことを山登りの目的というか生きがいにしているように見受けられます。

                、、、非常に羨ましい。

                 

                自分もみきさんを見習って、早く山でビールを飲める人間になりたいと切に思いました。

                そのためにはテント泊は難しくとも、今年こそは山小屋泊まりをしてみたいと思っています。

                山小屋の眺めの良い場所で夕暮れに飲む酒は美味いだろうなぁ。

                 

                ⇔詭擇澆の山の足あと

                鈴木みきさんが、山雑誌読者モデルとして山歩き関係の仕事を始めるきっかけから、この本出版時点の13年間の彼女が関係した記事の抜粋をまとめた本です。

                 

                感心する点その1

                山に行きたい一心から、登山未経験にもかかわらず読者モデルになってしまったことに感心します。

                すごいですね。

                 

                感心する点その2

                山好きをずーっと続けて、職業にしてしまったとは!

                 

                感心する点その3

                彼女がツアー登山で富士山へ登った記事を読みました。

                大手ツアー会社のクラブツーリズムの1泊2日弾丸富士山ご来光登山に参加した時の記事です。

                本の中の一節を抜粋します。

                 

                ///////////////////////////////////////////////////////////

                「富士山は登山じゃない」と多くの先輩たちに聞いていました。その理由はいろいろあるでしょうけど、多くは普段登山をしない人でごった返していて「登山のルールやマナーが守られていない」「自分のペースで登れない」といったところでしょうか。つまり、いつもの「登山」が出来ないということなんだと思います。

                「登山が好き」と登山をしていない人に言うと、たいていは「富士山は登った?」と聞かれます。私は先輩の受け売りで鼻息荒く「富士山はさあ、登山じゃあ、ないからね」とベテラン風を吹かせていました。

                (途中省略)

                「富士山に登ったら負け」みたいな山ヤ界の空気の中、7年が過ぎていったのです。

                (その後省略)

                ///////////////////////////////////////////////////////////

                 

                山ヤの弟にとって、静岡に住んでいることもあり、富士山登山は自分の現時点での登山力を確認するための登山らしいです。

                つまり、「今回は何時間で登れたか?」という物差し代わりだそうです。

                さすがに私には無理ですが、富士登山について、まだ登ったことのない素人の私が、弟に言ったことがあります。

                「富士山って、登山渋滞・混雑・草木の無い延々と続くザレ場じゃ面白くないじゃん」

                 

                生意気だったと思います。

                そして鈴木みきさんの本のさっきの続き

                (途中省略、気になる方は買って読んでね。)

                 

                ///////////////////////////////////////////////////////////

                「富士山は登山じゃない」、本当にそのとおり!「富士山は富士登山」富士山というジャンルなのです。もう私は比べない。比べることに意味がない。登る阿呆に見る阿呆、同じ阿呆なら登らな損!損!

                ///////////////////////////////////////////////////////////

                 

                そんな訳で、歳も歳ですし、こだわりを捨てて機会があったら富士山に登ってみようと思うこの頃です。

                 

                過去の日記はこちら

                久慈浜だっぺ。

                 

                にほんブログ村 アウトドアブログ 軽登山・トレッキングへ
                にほんブログ村


                ビールに合う『乾きもの』

                0

                  JUGEMテーマ:茨城/イバラキ

                   

                  みなさん、どうも。

                   

                   

                  基本的に酒飲みです。

                  基本的に酒の肴は調理したもので、乾きものは肴にしません。

                   

                  が、

                  最近食べた菓子で、「これはビールのつまみに良いんじゃないか。」という『乾きもの』がありましたので紹介します。

                   

                   )榲においしい田丸屋のわさび揚げせん

                  静岡に住んでいる弟が持ってきた。

                  わさびが出しゃばらずに、しかしながら存在感を発揮して絶妙な辛さとしょっぱさです。

                  塩気も固さも私好み。これは良いよ。

                   

                  ◆KALDI COFFEEのパクチーポテトチップス

                  テレビで紹介されていたので食べたことのある人も多いのでは?

                  パクチーが入っているだけで、いきなりエスニックフードになるよね。

                  このポテトチップスは、パクチーで色物になるのをギリギリふんばっているところが評価できる。

                  食べ始めると止まらなくなるよ。

                   

                  まぁ、なんだね、酒が飲めりゃ、それで良いってことだね。

                   

                   

                  過去の日記はこちら

                  久慈浜だっぺ。

                   

                  にほんブログ村 アウトドアブログ 軽登山・トレッキングへ
                  にほんブログ村


                  筑波山(薬王院コースと気になる破線)

                  0

                    JUGEMテーマ:茨城/イバラキ

                    JUGEMテーマ:登山

                     

                    みなさん、どうも。

                     

                    筑波山の、まだ歩いたことのないコースのひとつである「薬王院コース」を歩いてきました。

                    そして、地形図に気になる破線を見つけたので、次回歩くために下り地点と登り地点を偵察してきました。

                    この破線のルートは、筑波山の登山マップやガイドに記載されていません。

                    確かに下りた場所が中途半端な場所なので、普通の登山者は歩かないでしょうね。

                     

                    山頂の自然観察路に2か所、下れそうなと言うか明らかなルートがありましたが、1か所は立ち入り禁止でした。

                    立ち入り禁止でないほうについても、傾斜がかなりきつそうです。(地形図でも等高線が密になっています。)

                    登り口についても、林道の途中からそれらしい踏み跡がありましたので、たぶんつながっていると思います。

                    次回、体調が良くモチベーションが高い時に下ってみたいと思います。

                     

                    つくし湖の駐車場から歩き始めましたが、薬王院までの15分で息が上がってしまいました。

                    (薬王院駐車場からにすれば良かったか?)

                    薬王院コースは階段ばっかりです。

                    ずーっと同じ傾斜の一本調子の階段が延々と続きます。

                    1段の高さがまちまちで、歩きづらくとても疲れます。

                    階段嫌いの人にはお勧めできません。

                     

                    気のせいかもしれませんが、関東ふれあいの道って、階段多すぎじゃね?

                    前回歩いた燕山も、加波山も、仏頂山も、湯袋峠からの裏筑波も、、、

                    奥久慈みたいに、整備されすぎないほうが楽しいよね。

                     

                    山頂付近の北側は雪が残っています。

                     

                    山頂からの下りは、1年ほど前に登った御幸が原コースを歩きましたが、上りの薬王院コースで足に来ていたのでけっこうキツかったです。

                    筑波山神社には、参拝客がたくさん来ていました。(さすが、茨城の観光名所。都道府県別魅力度ランキング3年連続最下位の茨城の数少ない名所ですから。)

                     

                    南側の梅林では梅が咲き始めています。

                    大寒も過ぎて、これから徐々に暖かくなってきますね。

                     

                    お約束(すでにマンネリか?)

                     

                    次はどこへ行こうか?

                     

                    過去の日記はこちら

                    久慈浜だっぺ。

                     

                    にほんブログ村 アウトドアブログ 軽登山・トレッキングへ
                    にほんブログ村


                    釣れないより釣れたほうが、、、

                    0

                      JUGEMテーマ:茨城/イバラキ

                       

                      みんさん、かえってどうも。

                       

                      代休が2日あるので、1日を使って、満を持して平日の堤防へ行ってきました。

                      1月も中旬、そろそろカレイが釣れてもいいだろう。平日だからポイントは選び放題。釣れない理由が無いね。

                       

                      、、、が、

                      周囲に数人いる釣り人も、、、

                      私も、、、

                      後から来た常連さんも、、、

                       

                      だーれも釣れない。(目撃したのはエイ3匹だけ)

                       

                      なんとか、ヘチに垂らしておいた竿にアイナメ(20cmくらい)が釣れてボーズは免れたが、、、

                      不完全燃焼ですね。

                      もちろん、20cmのアイナメであれ、ボーズよりうれしいですよ。

                      でもねぇ。

                      これで満足は出来ませんよね。

                       

                      と言う訳で、あと1日残っている代休を「いつ使うか?」が問題ですな。

                       

                      わざわざスカリに入れるサイズか?

                       

                      とにかく暇な堤防。小鳥が友達。

                      釣り人に慣れているんだろうね。この鳥もハクセキレイも人間を恐れない。近寄ってきては青イソメの破片を食べている。

                      ハクセキレイよりも、この小鳥のほうが強いみたいで、ハクセキレイを威嚇していた。、、、こんなこと観察してるって、ほんとにヒマだよね。

                       

                      お約束。

                       

                      ガストーチで皮を炙ってみた。、、、失敗。

                      なにしろ小さなアイナメなので、中骨を取るために5枚におろしては食べる部分が少なくなってしまうので、中骨ありの3枚おろしで、皮を引くと更に食べる部分が少なくなると思い、皮をガストーチで炙ってみた。

                      皮が固い。小さな中骨が気になる。

                      皮が焦げるまで炙るべきだったかな?

                      そもそもアイナメは皮付では食べないほうが良いかな?

                      次回アイナメが釣れた時に再挑戦です。

                       

                      いつになったらカレイが釣れるのだろう?

                       

                      過去の日記はこちら

                      久慈浜だっぺ。

                       

                      にほんブログ村 アウトドアブログ 軽登山・トレッキングへ
                      にほんブログ村



                      PR

                      calendar

                      S M T W T F S
                           12
                      3456789
                      10111213141516
                      17181920212223
                      24252627282930
                      31      
                      << December 2017 >>

                      selected entries

                      categories

                      archives

                      recent comment

                      • 奄美の離島:請島
                        yama
                      • 奄美の離島:請島
                        おとうとNo.1
                      • 標高533mでも、コースタイム4時間でも、侮れない雨巻山
                        yama
                      • 標高533mでも、コースタイム4時間でも、侮れない雨巻山
                        渡辺
                      • バラシ!
                        yama
                      • バラシ!
                        ひらめ
                      • 裏筑波山
                        yama
                      • 裏筑波山
                        カワハギ
                      • 福岡:大濠公園の花火(行かなかったけど)
                        yama
                      • 福岡:大濠公園の花火(行かなかったけど)
                        kaneちゃん

                      recommend

                      links

                      profile

                      書いた記事数:117 最後に更新した日:2017/12/16

                      search this site.

                      others

                      mobile

                      qrcode

                      powered

                      無料ブログ作成サービス JUGEM