山行記一覧

0

    JUGEMテーマ:登山

     

    みなさん、こんにちは。

    おそらく将来、山行記がごちゃごちゃになりそうなので一覧を作りました。

     

    茨城エリア

     

    篭岩山501m

    奥久慈男体山654m          2016年7月10日

    おかめ山440m

    奥久慈男体山/白木山/高崎山

    裏筑波山

    東金砂山481m/妙見山437m       2016年7月24日

    里美富士探検隊            2016年9月4日

    宝篋山461m             2016年8月28日

    茨城最高峰 八溝山          2016年9月25日

    鍋足山             2016年11月22日

    奥久慈男体山(長福コース)   2016年12月10日

    御嶽神社〜雨引山〜燕山     2016年12月24日

    篭岩山と明山          2017年1月7日

    真面目に真弓神社往復      2017年1月15日

    筑波山(薬王院コース)     2017年1月22日

    栄蔵室/花園山          2014年10月4日

    花香月山/鶏足山         2015年2月28日

    竜神峡と明山          2017年6月11日

    娘と筑波山           2017年9月18日

     

    その他のエリア

     

    雨巻山

    磐梯山1816m             2016年8月7日

    安達太良山               2015年9月22日

    晴れた! 尾瀬・燧ケ岳             2016年9月10日

    東/西篭ノ登山                          2014年10月18日

    日光白根山             2015年10月10日

    紅葉ポイント那須ひょうたん池   2016年10月15日

    紅葉めぐり日光・赤薙山      2016年10月23日

    滝川渓谷             2016年

    日光男体山            2015年7月12日

    尾瀬(尾瀬ヶ原)         2015年

    釈迦ヶ岳(高原山)        2015年5月24日

    一切経山と東吾妻山        2017年7月8日

    雨巻山              2017年7月16日

    鉄山と船明神山          2017年9月10日

    大峠から流石山・大倉山      2017年10月8日

     

     

    過去の日記はこちら

    久慈浜だっぺ。

     


    にほんブログ村


    滝川渓谷

    0

      JUGEMテーマ:茨城/イバラキ

      JUGEMテーマ:登山

       

      みなさん、こんにちは。

       

      国道349号を北上して茨城県から福島県矢祭町に入ったところに滝川渓谷があります。

      たくさんの滝を見ながら3劼曚匹陵景眛擦鯤發コースです。

      渓谷の始まり(上流)と終わり(下流)に駐車場があって、どちらからでも往復できます。片道1時間半ほどです。

      渓谷の始まり地点(上流)には地元の十割蕎麦を食べることができる食堂があり、ここで休憩して下の駐車場へ戻るのが一般的なようです。

      余談ですが、この付近は蕎麦の産地で、秋口には山の斜面の蕎麦畑一面に白い蕎麦の花を見ることが出来ます。

       

      一昨年の秋と今年の春に行きました。

      どちらもきれいな景色の中を歩けますが、どちらかと言えば紅葉の季節が良いかな?

       

      個人的な感想

      とても良いところなのですが、良すぎてこれでもかと滝を見せられるのがどうも、、、

      また、これはしょうがないことなのでしょうけど、登り切ったところは人里で、川は川なのですが用水路のような川があの渓谷になるのかぁ、なんだか残念感があります。

      まぁ、あくまで個人的感想です。

      初めて行く人には良いところだと思います。

       

      これを投稿している今日は11月11日ですが、そろそろ茨城県北部も紅葉シーズンになってきました。

      お近くの方はぜひ行ってみてください。

       

      春1

      春2

      春3

      秋1

      秋2

      秋3

       

      過去の日記はこちら

      久慈浜だっぺ。

       


      にほんブログ村


      高鈴山(茨城)623m その7

      0

        JUGEMテーマ:茨城/イバラキ

        JUGEMテーマ:登山

         

        みなさん、こんにちは。

         

        日立市が十王町と合併して、その座を堅破山(たつわれさん)に譲るまで日立市最高峰だった高鈴山は、田中澄江の「花の百名山」にもリストアップされた日立市民の憩いの山です。
        山頂まで舗装された道路が続いていたり、山頂には電波塔や気象観測塔があって雰囲気はイマイチですが、どの季節でもけっこう登山者がいます。
        山頂までのルートは複数あり、私が歩いたルートを7回に分けて紹介したいと思います。

         

        その1 玉簾(たまだれ)の滝から

        その2 グリーンふるさと道路へ

        その3 向陽台駐車場から

        その4 御岩神社から

        その5 北沢ニジマスセンターから

        その6 助川山市民の森から

        その7 高鈴ゴルフ場から

         

        その7 日立高鈴ゴルフ場から


        日立市の背骨のように南北に連なる低山は日立アルプスと言われていて、高鈴山がその中心です。
        市内の登山クラブが毎年5月に開催する日立アルプスを歩く会は、南端の風神山から高鈴山を経由して市北部の鞍掛山までおおよそ25Kmを歩きます。
        このコースもきついアップダウンは無く、楽しく歩くことが出来ます。(アップダウンがあったほうが楽しいという意見もありますが、、、)

        時間があれば風神山から4〜5時間、途中の日立高鈴ゴルフ場からならば2時間ほどで高鈴山へ行けます。

         

        このコースを歩いていると、トレイルランニングの人たちに良く遭遇します。

        若い人ばかりじゃなくて、私の年齢に近い人も走っています。

        すごいですね〜。膝とか壊さないんでしょうか?(って、大きなお世話か?)

         

        高鈴山登山コースの紹介はこれで終了です。

        興味のある方は、自分の体力に合ったコースを歩かれることをお勧めします。

         


         

        過去の日記はこちら

        久慈浜だっぺ。


        にほんブログ村


        シロギスの干物

        0

          JUGEMテーマ:茨城/イバラキ

           

          すでに磯野波平さんより年齢が上になってしまったyamaです。

          みなさん、こんばんわ。

          さすがに子供を叱るときに「ばかもーん!」とは言いませんが。

           

          私の日記に頻繁に登場する『シロギスの干物』。

          再々で恐縮ですが、昨日釣ってきたやつの干物が出来たので載せておきます。

           

          作り方は簡単。

          ’擦い瓩留水に40分程度浸ける。

          風通しの良い場所に1日干す。

          弱火でじっくり炙る。

          た尾が焦げてきたら出来上がり。

          ゥ咫璽襦日本酒、焼酎などと共に食す。(酒は任意)

           

          保存性があるので大量に釣れたときに、知人・友人・ご近所に配れます。(そんな日は数年に一回ぐらいしかないけど)

          簡単だし、塩焼きよりも旨みがあって良いと思います。

           

          干して1日後

           

          炙った状態

           

          美味し!

           

          過去の日記はこちら

          久慈浜だっぺ。

           

          にほんブログ村 アウトドアブログ 軽登山・トレッキングへ
          にほんブログ村


          シロギス小さすぎ!

          0

            JUGEMテーマ:茨城/イバラキ

             

            みなさん、こんばんわ。

             

            鹿島方面 9:30〜14:00

             

            「たまには釣りにも行かねばならんだろう。」と、シロギス釣りに行ってきました。(義務か?)

            過去に11月でもシロギスが釣れたポイントが2か所あり、今回はその一つです。

             

            今まで書いたシロギス釣りの日記では、毎回毎回「小さい!」と嘆いていますが、年々小さくなります。

            今日も12僉15僂14匹。

            15僖ーバーが1匹も混じらないって、ほんとに脱力します。

            アタリの大きさでサイズがわかりますが、リリースサイズの12儖焚爾世箸っかりします。

            5〜6色で掛けて、リリースする魚を延々巻いてくる空しさ。

            シロギスの投げ釣りをする人にはわかっていただけると思います。

             

            今月中旬にもう一か所の実績ポイントへ行って、釣れなかったら今シーズンのキス釣り終了にします。(たぶん釣れないと思う。)

            来シーズンは、以前のように房総か新潟へ行ってみますかね。

             

            小雨のあと、虹が出た。

             

            いつも同じ写真ですいません。

             

            刺身にする意欲がわかず、全部(と言っても13匹だけど)干物にした。

             

            過去の日記はこちら

            久慈浜だっぺ。

             

            にほんブログ村 アウトドアブログ 軽登山・トレッキングへ
            にほんブログ村


            山の本8 山の仕事、山の暮らし/高桑信一

            0

              JUGEMテーマ:登山

               

              みなさん、こんにちは。

               

              すぐれたルポルタージュは多数ありますが、山で自然とともに生きる人たちのことが書かれた本では、この本に勝るものはないでしょう。

              山菜取り、山小屋の主人、狩猟などをなりわいとして、だれにもまねのできない独自の技術で山とともに生きている人たち。

              もともと人付き合いが苦手な自分は、このような孤独というか孤高の仕事(生き様)に憧れます。(すでに手遅れの年齢ですが、、、)

               

              たぶん、これからも折に触れて読み返すことでしょう。  

               

               

              過去の日記はこちら

              久慈浜だっぺ。

               


              にほんブログ村


              コキア密度と冬の準備

              0

                JUGEMテーマ:茨城/イバラキ

                 

                みなさん、こんにちは。

                 

                国営ひたち海浜公園では、先週からコキアが見ごろを迎え、丘が真っ赤になっている映像がテレビで盛んに流れています。

                ひたち海浜公園にはたくさんの花がありますが、春のネモフィラ(青)と秋のコキア(赤)が有名です。

                 

                うちの老母や近所のお年寄りたちは目新しい草花を庭に植えることが好きで、海浜公園に行った時にコキアの苗を買ってきて庭に植えていました。

                コキアって、勝手に増えます。

                そして新しく育った苗を近所の知人に、、、

                こうして国営ひたち海浜公園周辺の市町村では、秋になるとあっちこっちの庭にコキアを見ることが出来ます。

                おそらくこんなにコキア密度が高い地域は茨城県中央部と県北部くらいではないでしょうか。

                 

                問題なのは、和風の庭にもコキアを植えて、数年後にはコキアだらけになって、和風なんだか洋風なんだかわけのわからない庭になってしまうことです。

                まぁ、あまりこだわらなくても良い問題かもしれませんが、、、

                 

                この週末は山にも行かず、釣りにも行かず家の用事をやっていました。

                親戚の家の物置修繕、芝刈り、いろいろな買い物、金木犀の選定、空き地の草刈りなど、冬になる前に片づけておきたいことの半分ぐらいはできたかな?

                 

                寒くなってきました。

                山歩きにしても釣りにしても、防寒対策が必要ですな。

                 

                見ごろを過ぎてきた。(茶色い紅葉が始まった。)

                 

                勝手に増えてるし、、、

                 

                ウメモドキとムラサキシキブ

                 

                過去の日記はこちら

                久慈浜だっぺ。

                 

                にほんブログ村 アウトドアブログ 軽登山・トレッキングへ
                にほんブログ村


                使わないもの

                0

                  JUGEMテーマ:登山

                   

                  みなさん、こんにちは。

                   

                  山歩き初心者で小心・臆病な私は、ガイドブックに書いてある山歩き必携品をとりあえずザックの中に入れています。

                  でも、使わないんですよね。(使わないほうが良いものばかりですが。)

                  いっぱいあるので紹介しきれませんが、代表的な物だけ、、、

                   

                  1. ナイフ

                  肥後守ならぬ備前守宗近です。当時(って、いつだよ?)、肥後守が買えない子供は、安く(100円くらいだったかな? 100円でも子供には高価。)、のこぎりや鎌が付いていて、お得な雰囲気のこれを買ったもんです。(だから、いつの話だよ?)

                  長い間、工具箱の底に眠っていたのを掘り出して、研いでみました。

                  見た目は「使えそう」になりました。

                  先日、ホームセンターの工具売り場で肥後の守を見かけました。今でも売っているんですね。800円くらいでした。やっぱり良いですね。ストッパーが効いて安全そうだし、切れそうだし。

                  でも、山歩きで、持っていても、使わないでしょうね。

                  逆に、使う場面があるとすれば、けっこう危険な状況ですよね。

                  使わずに済む山歩きを続けたいと思います。

                  まさにお守りですな。

                   

                  2. ゲーター

                  カインズホームで買った工事作業用ゲーターです。

                  (昔はゲートル、今はスパッツですか。)

                  青/シルバーのリバーシブルです。いいでしょ。どんな色のズボン(最近はボトムって言うんですか)にも合わせることが出来る反面、どんな色のズボンにも合わないとも言えますな。まぁ、見る人が見れば(っちゅうか、誰が見ても)工事用でしょ。

                   

                  私の場合、マイカー登山なのでズボンの裾が泥で汚れていても気になりませんが、電車登山の皆さんは、汚れは避けたいでしょうね。、、、わかります。

                  そんなこともあってのゲーター(スパッツ)なのかなぁとも考えます。

                   

                  自分は、しょせん泥除けだと思って割り切っているのですが、こだわる人(自分以外の大多数?)にはダサすぎなんでしょうなぁ。

                  オシャレじゃないことは十分に理解できます。

                   

                  、、、今後も履かずに済むことを願う。

                   

                  まぁ、どうでもいい話ですな。

                   

                   

                  過去の日記はこちら

                  久慈浜だっぺ。

                   


                  にほんブログ村


                  紅葉めぐり日光・赤薙山

                  0

                    JUGEMテーマ:登山

                     

                    みなさん、こんにちは。

                     

                    今年の紅葉シーズン、どれだけ行けるか?

                    今回は女房と日光・霧降高原から赤薙山と丸山を歩いてきました。

                     

                    (7:35)霧降高原レストハウス(駐車場)〜(9:20)赤薙山(9:30)〜(11:00)丸山(11:20)〜(12:20)霧降高原レストハウス(駐車場)

                     

                    駐車場から、左奥が赤薙山2010m、右手前が丸山1689m。いい感じに色づいています。

                     

                    これが噂の『天空回廊1445段』ですか。

                    赤薙山といえばこの階段が有名です。一人でこの階段を上るのは嫌なので、今回は道連れ(女房)を連れてきました。

                     

                    見晴らしの良い中をきれいな景色を眺めながら登るので、長い階段もへっちゃら。(かな?)

                     

                    だんだん景色を眺める余裕がなくなってきた。

                    心臓がちょっとばくばくしてきたので休みながら行こう。

                     

                    斜面も赤く染まって。

                     

                    時々、キツイのを女房に悟られないように、振り返ったり写真を撮ったりして何気なく休む。

                     

                    やっと1445段登り終えた。40分ぐらいかかったかな?

                    ここからは笹原の稜線歩き。

                     

                    これから登る山頂がずっと見えているって良いですね。

                    この解放感と眺望が赤薙山の魅力ではないでしょうか。

                     

                    笹原稜線の終点付近。下を見ると笹原が谷に急降下。1000mくらい一気に落ちるかも?

                    滑り落ちてみたい衝動が、、、

                     

                    眺望の稜線歩きもここで終了。ここからは林の中の急登を30分で頂上。

                     

                    女峰山(たぶん)2483mが見える。今年登りたい山のひとつだったが、行けなかった。

                    なにしろ赤薙山から3時間ほどかかるらしい。(と言うことは片道5時間か?)

                    とても体力的に日帰りは出来そうにない。

                    いつか山小屋泊を経験した上で、女峰山避難小屋泊まりにチャレンジしてみよう。

                     

                    着きました、赤薙山山頂2010m。

                    女房曰く「あっけなく着いたわね。あと1時間ぐらい歩くと思っていたのに。」

                    その心意気、評価しましょう。

                    「でもね、登山って、登っただけ下らなきゃいけないんだよ。下りは意外ときついんだよ。あと1時間歩いたら往復2時間だよ。帰りが遅くなるよ。さらに今回は丸山経由で下るから、体力温存しなきゃ。」と言いたいところでしたが、言えば30倍ぐらい言い返されそうなのでやめました。

                     

                    とにかく赤い低木の中を下ります。

                     

                    これから寄る丸山。

                     

                    丸山分岐から丸山の斜面。こちらもいい感じに色づいています。

                     

                    意外と上りがきつかった丸山山頂。ここで昼食です。

                    老若男女たくさんの人たちお昼を食べていました。

                    赤薙山登山は難しくても、ここなら小さな子供も登れます。

                     

                    丸山からの下りは急です。舐めてかかっていたらきつかったです。1時間ぐらいかかりました。

                    ちょっと色が薄いですが、良い感じの紅葉の中を下りました。

                     

                    帰路、霧降の滝に寄りました。

                    さっき下りてきた赤薙山と丸山が見えます。標高がぐっと下がったせいでしょうか?霧降の滝の紅葉はこれからですね。

                     

                     

                    最後に、霧降の滝(下段)のアップ。

                     

                    今回も紅葉を堪能してきました。

                    日光は、高速を使えば日立から2時間半ぐらいで行けるので、今後も行ってみたいと思います。

                     

                    さて、次の紅葉は、どこへ行こう?

                     

                    過去の日記はこちら

                    久慈浜だっぺ。

                     


                    にほんブログ村


                    帰還困難区域のセイタカアワダチソウ

                    0

                      みなさん、こんにちは。

                       

                      常磐自動車道 常磐富岡IC〜浪江ICの風景です。

                       

                       

                      震災から5年半が経過しましたが、いまだに放射線量が高く、生活することが許されない帰還困難区域の、かつては美しい田や畑であっただろう土地に咲き誇るセイタカアワダチソウ。

                      他の地方でこのような景色に出会ったなら、セイタカアワダチソウであっても、「一面の黄色、きれいだな」と思うかもしれません。

                      しかし、ここでの思いは、「悔しい」「憎らしい」「せつない」「やるせない」です。

                      この道を通るたびに思います。

                       

                      私たちが出来る最低限の事は、「忘れない」「語り継ぐ」だと思います。

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       



                      PR

                      calendar

                      S M T W T F S
                      1234567
                      891011121314
                      15161718192021
                      22232425262728
                      293031    
                      << July 2018 >>

                      selected entries

                      categories

                      archives

                      recent comment

                      • 困ったときの奥久慈男体山(反省編)
                        yama
                      • 困ったときの奥久慈男体山(反省編)
                        おとうとNo.1
                      • 困ったときの奥久慈男体山(反省編)
                        yama
                      • 困ったときの奥久慈男体山(反省編)
                        べろべろ
                      • 日光:社山:アカヤシオ
                        yama
                      • 日光:社山:アカヤシオ
                        おとうとNo.1
                      • 茨城弁『かえって』 茨城放送 青なじみ マシコさん
                        yama
                      • 茨城弁『かえって』 茨城放送 青なじみ マシコさん
                        通りすがりでごめんなさい
                      • 大漁の後で
                        yama
                      • 大漁の後で
                        おとうとNo.1

                      recommend

                      links

                      profile

                      書いた記事数:148 最後に更新した日:2018/07/16

                      search this site.

                      others

                      mobile

                      qrcode

                      powered

                      無料ブログ作成サービス JUGEM